毛穴がぱっくりしてるって

毛穴の開きが気になりますよね
毛穴がぱっくりしている人って脂性の人だけかと思ったら
そうでもないんですよね。

乾燥肌で敏感肌の人でも、乾燥から確執が暑くなって
毛穴に化粧品がたまったりして黒ずみになったり
新陳代謝が悪くなると、毛穴の汚れから毛穴がぱっくりしてしまうそうです。

加齢によって毛穴が開くと、さらに加速してたるみ毛穴になるんです。
鏡をよく見て毛穴が縦長ならたるみ毛穴です。

そのたるみ毛穴がつながって帯状になるともう悲惨です。
帯状毛穴と言ってもうそんな毛穴の持ち主は
シミやしわくすみも全部備えた人です。

毛穴が気になる人はほとんどのトラブルも・・・
とにかく規則正しい生活、食生活、睡眠、運動は心掛けないと・・・

そして正しい肌のお手入れもたいせつです。

抜け毛が気になる

季節の変わり目は抜け毛が増えませんか?最近髪の毛が細くなってきて抜け毛が増えてきたように感じます。シャンプーもいろいろ試して自分に合ったものを日々選ぶようにしていますが体調もありますよね。私の場合は紫外線の影響もあるのかなと感じています。夏の紫外線の頭皮に対する悪影響はよく耳にしますが、春先の紫外線も良くないようです。

髪の毛も肌も紫外線によって、ダメージを受けるのは同じですので少し早いと思いましたが日傘で髪の毛を紫外線から守るようにしました。帽子をがぶってもいいですよね。
最近はハットやキャップもおしゃれになっているのでファッションと思ってかぶればいいですね。

抜け毛も気になりますが、髪の毛のパサつきやまとまりにくさも感じるので髪の毛の質が乾燥してダメージを受けやすくなっているように感じます。春先、秋口の特徴なんですがまめにトリートメントやパックなどで髪の毛に栄養分を与えないと非常に扱いにくい髪の毛になりますので、いつもと違うと感じたらまめにお手入れをしないといけませんね

薄着の季節

花粉症が本格的になってきおました
そろそろ、薬の準備や病院に予約している人も多いでしょうね

主人も花粉症なので、すでに花粉症の薬を飲んでいます。

ある日突然に
発症する花粉症

昨年まで大丈夫と思っても、今年発症する人もいます。
そういう私も、いきなり花粉症になりました。

最初は風邪?と間違って鼻水がやたらに出るなあ と思っていたのですが
目がかゆくなってきたときには、れっきとした花粉症であることがわかりました。

特に鼻をかみすぎて真っ赤になってしまいました
サンタさんみたいです。

花粉症で症状を抑えないとずっと、この赤鼻のままでいないといけません
私の花粉症は長期戦ではなく、短期で短い間だけなのですが
本当にティッシュが1箱なくなるくらいの勢いで鼻水が出るので
鼻が垂れてきたら、薬を飲むようにしています。

花粉症の季節は鼻が出たり、詰まったり、頭がぼーっとしたり
本当に気持ちまでナーバスになりますよね

眼精疲労に効くのは何だ?

年齢とともに眼精疲労がひどくなってきました。
特に肩こりと眼精疲労はリンクしているかのように
ひどいんですよね。

眼精疲労がひどいと目の周りにどんとおもりを付けたように
瞼が下がってきてしまいます。

同時に、肩も鉛を付けたような重さに気分が悪くなったりしますよね。

ポリフェノールが眼精疲労にいいと・・・
ブルーベリーサプリが切れてしまったので
ブドウの皮をジュースに入れて飲んでみました

結構即効性があって、眼精疲労がましになるような気がします。
特にフルーツの皮にアントシアニンとかポリフェノールとかの
眼精疲労に効く成分が入っているようなので
効果を実感できるのが早い

毎日摂取しないといけないので
フルーツを食べて、皮をジュースにしてます。
ゴミも減らせて一石二鳥です。

ポリフェノールは果物の皮と身の間が一番多く含まれているようなので
皮ごと食べられるリンゴはとってもいいフルーツです。

ブドウやミカンは皮を洗ってジュースにできますが
バナナは???まだ皮をジュースにする自信はないわ

リッツの炭酸ジェルパックでお肌を内側からキレイに!

炭酸が美容に良いという話は、よく聞きますよね。
炭酸っていうと、シュワシュワの飲み物なんかを想像してしまいますが、それが美容に良いなんて意外ですね。
そんな炭酸を気軽に自宅でのスキンケアに取り入れられるアイテムが、リッツの炭酸ジェルパックなんです。
このリッツの炭酸ジェルパックは、なんといっても炭酸の濃度の高さが魅力です。
高濃度炭酸泉以上の濃度の炭酸ガスだから、お肌にしっかり美肌パワーを発揮してくれます。
また、特殊な浸透技術を使っているから、お肌の奥までしっかり浸透してくれる点も魅力的!
お肌を内側から美しく、健康な状態にしてくれるんです。
この炭酸ジェルパックは、お風呂の中でも使えるから、忙しい現代女性でも気軽にケアできるんですよ。
お風呂で半身浴しながらジェルパックを塗って20~30分。
有効成分もしっかり浸透するし、半身浴で体も温まるし、一石二鳥ですね!
温まりながらの炭酸パックは、さらに効果も増すので、入浴後はお肌プルプル!若返ったような気持ちになれます。

アジを食べて血液サラサラ

家計にやさしいお魚といえば
鮭や鯖を想像される方も多いかもしれませんが
やはり、何と言っても「アジ」ですよね。

アジは人気が高い魚のひとつで
手ごろな大きさの魚ということもあり
開いたり、おろしたり
様々な加工の仕方で販売されており、
様々な調理方法で食べられています。

このアジ、実は魚の中でもとくにカルシウムをたくさん含んでいて
栄養価の高いお魚のひとつでもあるんです。

また、アジの脂肪にはエイコサペンタエン酸や
ドコサヘキサエン酸などの不飽和脂肪酸を含んでいて
血液中のコレステロールを少なくして
高血圧や動脈硬化を防ぐ効果もあります。

また、DHAは目の疲れや頭痛にも効果があるといわれており
頭のよくなる栄養素としても知られていますよね。

ただし、アジは、鯖などと同様に
アレルギーを起こしやすい人がいる魚でもあります。
アレルギー体質の人には
どんなに栄養価の高い食品であっても
無理強いしたり、食べることを強要しないようにしましょう。

さつまいもで健康管理

さつまいもと、じゃがいもには大きな違いがあります。

さつまいもは根っこ、じゃがいものは茎が膨らんで出来たもので
似たように見える2種類の芋ですが
実はまったく違うものなのですね。

このサツマイモ、実はビタミンCをたっぷり含んでいます。

ビタミンCは、メラニン色素の定着を抑えたり
メラニン色素を薄くする効果があります。
また、お肌のプルプル成分であるコラーゲンの
材料のひとつでもあり、女性にとってもやさしい成分なんです。

また、カリウムもたくさん含まれていて
足のむくみを取り除いたり
とりすぎて、あまってしまった塩分を
体の外へと押し出す効果があります。

イモ類全体にいえることですが
さつまいもも、たくさんの食物繊維を含んでいます。
食物繊維は、腸内環境をよくし
大腸がんなどの発生を抑えるとともに
血液中のコレステロールを少なくし、
高血圧や動脈硬化などを予防する効果もあります。

その甘みで女性からの指示が高いさつまいもですが
栄養価の面でも、女性に優しい食材なんですね。

キュウリでむくみ解消

キュウリは、夏の野菜の定番ですね。

キュウリを食べると体温が下がるとよく言われていますが
これは、キュウリのほとんどが水分なので
水分補給として優秀という面を指しているのではないかと思います。

実際キュウリは90%が水分で
残りに、わずかにビタミンとミネラルが含まれています。

また、有効成分として、利尿作用のある
「イソクエルシトリン」を含んでいるので
塩分を取りすぎてむくんでしまった体や
膀胱や腎臓が疲れている状態のときには
キュウリを食べることで、体のむくみをとったり
水分バランスをとることが出来ます。

また、成分面だけではなく
キュウリの歯ごたえのよさや、風味のよさ
水分のたっぷりある食べ応えのよさが
夏ばて気味の体にも、食欲を増させる効果があります。

夏場のバーベキューや、外での作業の際は
スポーツドリンクや塩あめなどと一緒に
きゅうりを持参してもいいかもしれませんね。

せっかくなので、きーんと冷やしたきゅうりと
味噌や塩を一緒に持っていくと喜ばれるかもしれません。

セロリの効果

10年ほど前スマップも歌ってたセロリですが
独特の香りと味わいが、好きな人と嫌いな人と
好みの分かれる野菜の一つです。

ちなみに私はパセリが大好きなのですが
パセリもセロリと同じく、
好きな人と嫌いな人が分かれる野菜のひとつですよね。

セロリは、葉の部分にカロチンを含んでいます。
カロチンには、体全体の代謝をよくする働きがあり
風邪をひいたときなど、体の抵抗を高めてくれる効果もあります。

また、ビタミンCもたっぷり含んでいて
お肌の中のコラーゲンを作り出す手助けをしてくれます。

セロリは、あの歯ごたえや繊維たっぷりの見た目で
なんとなく想像が付くと思うのですが
食物繊維をたっぷり含んでいるので
腸の働きを活発にしたり、
高血圧や動脈硬化などを防いでくれる役割もあります。

ちなみにセロリの独特の香りは
セダノリッドやセネリンという成分で
食欲を増進させたり、
頭痛を抑えたり、心を静めたりという効果もあります。
あの香りには、そんな効果もあるんですね。

ニンジンでビタミン補給

緑黄色野菜の代表でもあるにんじんは、
カロチンを豊富に含んだ野菜です。

カロチンは、体の免疫力や抵抗力を高めるので
風邪をひきやすい季節などには
欠かせない野菜のひとつです。

また、ビタミンAを大量に含んでいるので
にんじんを半分食べてれば、1日に必要なビタミンAの量を
まかなえてしまうぐらい豊富なんです。

それだけではなく、カルシウムや食物繊維も含んでおり
栄養価ではほかの野菜のついづいを許さないほど
優秀な値を持っています。

このにんじんにたっぷり含まれたカロチン。
近年、このカロチンが、がんや動脈硬化を抑える働きがあることが
いろいろな研究からわかってきました。
また、ケルセチンという物質と一緒になることで、
デトックス効果もあることがわかっています。

昔に比べて、ずっと甘くおいしくなったニンジンですが
カロチンのもつ効果は以前と変わりません。
おいしくなったニンジンを使った料理を食べて
健康的な体作りを心がけましょう。